場面に合った敬語
状況や相手に合わせて、敬語や丁寧な表現を使い分ける力を身につけます。
ALC ONLINE JAPANESE
状況や相手に合わせて、一歩先の会話を。
中級前半の会話力を土台に、状況や相手に合わせた敬語や表現を使いながら、
少し高度なコミュニケーションを目指します。会社の同僚との日常的なやり取りに加え、
社内・社外の人とのビジネス場面で円滑に業務を進める
日本語を学びます。
状況や相手に合わせて、敬語や丁寧な表現を使い分ける力を身につけます。
中級前半の力を土台に、少し高度なやり取りへとステップアップします。
同僚との日常会話から、社内・社外のビジネス場面まで幅広く練習します。
依頼・相談・問い合わせ対応など、業務を滑らかに進める表現を学びます。
N3〜N2の表現を実際の場面に結びつけ、次の段階へ確実につなげます。
PRACTICAL SKILLS
過去を振り返り、自分のことや、助けてもらったことについて話すことができます。
体の不調について話し、改善のための方法を共有することができます。
忙しい同僚に話しかけ、分からないことを教えてもらうことができます。
仕事を依頼し、相手の質問に答えたり、目的を伝えて指示を出したりすることができます。
セッション1〜4を復習し、より流ちょうに話せるようになります。
お客様や社外の人について、尊敬や感謝の気持ちを込めて丁寧に話すことができます。
あることを続けるための苦労や工夫について話すことができます。
相談を受けたときに状況を把握し、対処法を提案することができます。
社内・社外の人と丁寧なことばで話し、感謝の気持ちを伝えながらコミュニケーションを取ることができます。
セッション5〜9を復習し、より流ちょうに話せるようになります。
予定の変更を申し出たり、今後の対応について話したりすることができます。
身近な気になるものやことについて述べたり、情報を収集したりすることができます。
同僚に業務を依頼し、その内容について説明することができます。
同僚やお客様からの問い合わせに答え、対応することができます。
セッション11〜14を復習し、より流ちょうに話せるようになります。
災害に備えてしておくべきことについて話すことができます。
仕事で大変だったことを話したり、相手の気持ちになって感想を言ったりすることができます。
トラブルが起こったときに、周りの人に状況を説明し、相談しながら解決することができます。
お世話になった人についての知らせを聞き、その人との思い出を話すことができます。
セッション16〜19を復習し、より流ちょうに話せるようになります。
※ 内容・構成は一部変更となる場合がございます。
全20回(1回50分)
中級後半(日本語能力試験N3〜N2程度)
状況や相手に合わせた
丁寧なビジネス会話の習得
オンライン(ライブレッスン)
中級前半を修了した
中級レベルの方
お見積り専門担当よりご案内
法人でのご導入価格は、専門担当よりご案内します。
法人価格を問い合わせるORIGINAL COURSE MATERIALS
依頼・相談・問い合わせ対応など、社内・社外のやり取りを想定した教材で学びます。気になる教材を選ぶと、大きな画面でご覧いただけます。
SAMPLE TEXT (PDF)
実際のレッスンで使用するプリントの一部です。テーマ・Can-do・Dialogue・Key Expressions の構成をご確認いただけます。
※ 表示内容は教材サンプルのイメージです。実際の内容・構成は変更となる場合があります。
BUSINESS JAPANESE INTERMEDIATE
相談を受けたら、状況・原因を確認してから、具体的な対処法を提案します。
「状況を確認したところ、設定が原因のようです。まずは一度、再起動を試してみてはいかがでしょうか。」
なぜ依頼するのかを伝え、内容と期限を具体的に共有します。
依頼から完了までの流れ
依頼 着手 中間 確認 完了クッション言葉と敬語を使い、相手に配慮しながら用件と感謝を伝えます。
自分お忙しいところ恐れ入りますが、少しお時間よろしいでしょうか。
相手はい、大丈夫ですよ。どうされましたか。
自分先日は資料をご確認いただき、ありがとうございました。
学習目的や課題に合わせて、最適な学習プランをご提案します。
専門担当に問い合わせる内容のご相談・お見積り・コースについてのご質問など、どんなことでもお気軽にご連絡ください。