アドバイスができる
自分の知っていることを、友人や同僚に簡単なことばで伝え、助言する力を養います。
ALC ONLINE JAPANESE
学んだ表現を活かして、もう一歩深い会話へ。
友人や同僚に簡単なアドバイスをしたり、困ったときに状況を説明して
問題を解決したりする表現を学びます。これまでに学んだ表現を
応用して話す練習を重ねながら、着実に日本語力を
伸ばしていきます。
自分の知っていることを、友人や同僚に簡単なことばで伝え、助言する力を養います。
困ったときに、今の状況を簡単に説明して、問題解決につなげる表現を学びます。
これまでに習った表現を組み合わせ、より長い会話へと発展させます。
趣味・食べ物・習慣・防災など、身近で幅広い話題を扱います。
基礎を積み重ねながら、N5からN4レベルへと無理なく力を伸ばします。
PRACTICAL SKILLS
ビジネス場面などのフォーマルな場面で、初対面の人に日本語で簡単な挨拶や自己紹介をすることができます。
同僚や友人に、趣味や好みについて尋ねたり話したりすることができます。
今の生活について話したり、質問したりすることができます。
経験・知識の有無や、これからしてみたいことを話すことができます。
1〜4回目のレッスンの復習を行い、より流ちょうに話せるようになります。
他人への贈り物について相談したり、自分がもらった贈り物について話したりすることができます。
自分の国や出身地に行く人に対して、アドバイスをすることができます。
ある話題について話すとき、自分の考えや感想を言うことができます。
施設のサービスの有無や、受けられる場所などについて尋ねることができます。
6〜9回目のレッスンの復習を行い、より流ちょうに話せるようになります。
知らない食べ物について尋ねたり、味の感想を話したりできます。また、自国の食べ物について説明したり、すすめたりすることができます。
探している物がどんな物か説明し、どうしたらいいかアドバイスを求めることができます。
失敗した経験や、うれしかったことなどについて話すことができます。
自分の国の習慣について話すことができます。
探している物や値段について、少し詳しく店員に伝えることができます。
11〜15回目のレッスンの復習を行い、より流ちょうに話せるようになります。
非常時にどうすればよいか質問したり、相手の話を聞いたりすることができます。
自然災害時の対応について話したり、状況を確認したりすることができます。
以前と今で変化したことについて説明することができます。
17〜19回目のレッスンの復習を行い、より流ちょうに話せるようになります。
※ 内容・構成は一部変更となる場合がございます。
全20回(1回50分)
初級(日本語能力試験N5〜N4程度)
学んだ表現を応用して
話す力の習得
オンライン(ライブレッスン)
初級前半を終えた
初級レベルの方
お見積り専門担当よりご案内
法人でのご導入価格は、専門担当よりご案内します。
法人価格を問い合わせるORIGINAL COURSE MATERIALS
相談・説明・アドバイスなど、学んだ表現を応用して話す会話を想定した教材で学びます。気になる教材を選ぶと、大きな画面でご覧いただけます。
SAMPLE TEXT (PDF)
実際のレッスンで使用するプリントの一部です。テーマ・Can-do・Dialogue・Key Expressions の構成をご確認いただけます。
※ 表示内容は教材サンプルのイメージです。実際の内容・構成は変更となる場合があります。
JAPANESE BEGINNER
何を落としたか、どんな物かを伝えて、どうすればいいか相談します。
「かばんをなくしてしまいました。黒くて、中に財布が入っています。どうしたらいいですか。」
知らない食べ物について尋ねたり、味を説明したりして、おすすめします。
味の特徴
甘い しょっぱい すっぱい からい うまみだれに・何のために贈るのかを聞き、ぴったりの品を一緒に考えます。
自分友だちにお祝いを贈りたいのですが、何がいいでしょうか。
相手いいですね。ご予算はどのくらいで考えていますか。
自分3,000円くらいで探しています。
学習目的や課題に合わせて、最適な学習プランをご提案します。
専門担当に問い合わせる内容のご相談・お見積り・コースについてのご質問など、どんなことでもお気軽にご連絡ください。