診断で選ぶ
就労場面で「何ができるか」を含む質問に答えるだけで、レベル・目的・仕事上の課題に合うコースをご提案します。
- 自分のレベルや課題がまだ分からない
- どのコースが合うか迷っている
日本語で、もっと伝わる。もっと活躍できる。
アルクオンライン日本語は、仕事で使える日本語を学べるオンラインスクールです。自分に合うコース選びから、学習、成果測定まで、しっかりサポートします。
資格取得だけでは終わらない、日本語教育。
日本語教育の長年の実績と、法人研修で培った運営体制。学習者が続けやすく、企業も導入しやすい環境を整えています。
就労場面で「何ができるか」を含む質問に答えるだけで、レベル・目的・仕事上の課題に合うコースをご提案します。
知識だけではなく、実際に話して伝える力を客観的に測定。現在地と弱点を明確にし、コース選択や研修前後の効果測定に活用できます。
目的に合ったコースで、仕事の現場で使える実践的な日本語力をしっかり伸ばします。
JLPTから、その先の実践へ。
上級者向けの業務課題だけでなく、日本語を学び始めた方や、職場での基本的なコミュニケーションに困っている方にも対応しています。
自己申告のレベルと学習目的からコースを絞る「コース選択診断」と、実際のスピーキング力を客観的に測る「JSST」。目的に応じて使い分けます。
JLPT、学習目的、厚生労働省の就労Can-doを参考にした「できること」、CEFR、実務経験を選ぶだけ。資格を持っていない方も、1名ずつおすすめコースを確認できます。
無料コース診断を始める →コース選択や学習目標の設定、法人研修の受講前後に活用。オンライン日本語で伸ばすべき力を、スピーキング評価から明確にします。
JSSTについて詳しく見る →学んだ表現を知っている状態から、相手・状況・目的に応じて自分で選び、使える状態へ。1対1レッスンで実務場面を反復します。
生活に必要な基礎日本語から、中級の職場日本語、中上級の業務別スキル、上級・実践まで。学習の現在地と次に進むコースが分かります。
レベル・対象者・学習内容を確認し、外国籍社員に適したコースの詳細ページへ進めます。
初級から上級、ビジネス専門コースまで、対象レベル・学習内容・料金・受講開始までの流れを資料にまとめています。
詳細ページでは、対象者、身につく力、レッスン内容、到達イメージまで具体的に確認できます。
論理的な説明、プレゼンテーション、議事録、交渉・調整。日本語で高度な業務を遂行するための表現とテクニックを磨きます。
コース詳細を見る →会議・引継ぎ・調査報告・トラブル対応を、相手への配慮とともに実践。
コース詳細を見る →敬語の知識を、職場で自然に使える運用力へ。
コース詳細を見る →発話量、講師の専門性、コース体系、法人別の研修設計まで。実際の業務で日本語を使える状態を見据えて設計しています。
集合研修では確保しにくい発話量を確保し、受講者本人の業務課題に合わせて練習できます。
言葉の正誤だけでなく、相手への配慮、場面に適した表現、日本文化・商習慣まで指導します。
基礎力を積み上げながら、電話・敬語・メール・会議・交渉など、必要な能力を重点的に強化できます。
対象者のレベル、担当業務、研修目的に合わせ、既存コースの組み合わせやカスタマイズに対応します。
対象者の現在の日本語力、担当業務、目標を伺い、適切なコースと受講方法をご提案します。