日本語で、もっと伝わる。もっと活躍できる。

日本語を学ぶ。
仕事が変わる。

アルクオンライン日本語は、仕事で使える日本語を学べるオンラインスクールです。自分に合うコース選びから、学習、成果測定まで、しっかりサポートします。

JLPT合格だけではない。本当に使える日本語力を。

資格取得だけでは終わらない、日本語教育。

アルクオンライン日本語が選ばれる理由

日本語教育の長年の実績と、法人研修で培った運営体制。学習者が続けやすく、企業も導入しやすい環境を整えています。

日本語教育実績40
導入企業400社以上
受講者6,000
1対1オンライン50分/回
受講時間6:00〜23:50
土日祝レッスン可能

COURSE NAVIGATION

外国籍社員のレベルとニーズに合ったコースを選択する

日本語レベル、学習目的、仕事上の課題に応じて、最適なコースを選定できます。

全コースを一覧で見る →
コース選びに迷ったら
1

診断で選ぶ

就労場面で「何ができるか」を含む質問に答えるだけで、レベル・目的・仕事上の課題に合うコースをご提案します。

こんな方におすすめ
  • 自分のレベルや課題がまだ分からない
  • どのコースが合うか迷っている
約2分で診断スタート
JLPTでは測りにくい「話す力」を可視化
2

JSSTで測る

知識だけではなく、実際に話して伝える力を客観的に測定。現在地と弱点を明確にし、コース選択や研修前後の効果測定に活用できます。

JSSTの3つのメリット
客観的に
現在地を把握
弱点を特定し
学習に活用
成果を可視化し
成長を実感
こんな方におすすめ
  • 自分の日本語力を正確に知りたい
  • 学習や研修の効果を測定・証明したい
JSSTについて詳しく見る
「知っている」から「使える」へ
3

伸ばす

オンライン日本語

目的に合ったコースで、仕事の現場で使える実践的な日本語力をしっかり伸ばします。

こんな方におすすめ
  • 今の日本語力をさらに伸ばしたい
  • 仕事で使える日本語を身につけたい
コース一覧を見る

JLPTから、その先の実践へ。

レベル別に課題からコースを探す

初級レベルの課題

まずは基本的な会話や読み書きができるように

対象コースを見る ›

中級レベルの課題

よりスムーズにコミュニケーションし、業務の幅を広げたい

対象コースを見る ›

中上級〜上級レベルの課題

高度な場面で適切に判断し、リードできるようになりたい

対象コースを見る ›
本当に使える日本語が、キャリアを変える。JLPT合格を一つの通過点として、仕事で伝え、判断し、活躍できる日本語力へ。
Choose by challenge

いまの困りごとから、
学ぶべき日本語が見つかる。

上級者向けの業務課題だけでなく、日本語を学び始めた方や、職場での基本的なコミュニケーションに困っている方にも対応しています。

基礎・初級START / A1–A2

まず、日本語で生活・仕事が
できるようになりたい

自己紹介や簡単な会話をできるようにしたい職場の指示や依頼を正しく理解したい買い物・病院・役所など生活場面で話したい
RECOMMENDED COURSES日本語入門20回・日本語初級Ⅰ
日本語初級Ⅱ
基礎・初級コースを見る →
中級WORK / B1–B2

職場でのコミュニケーションを
改善したい

上司への報告・連絡・相談をスムーズにしたい会議で質問や意見を言えるようになりたい相手に分かりやすく説明し、雑談も続けたい
RECOMMENDED COURSESビジネス日本語中級Ⅰ・中級Ⅱ
カスタマイズコース
中級コースを見る →
中上級・上級PROFESSIONAL / B2–C1

より自然で、高度なビジネス日本語を
身につけたい

敬語を場面や相手に応じて使い分けたい電話・メール・会議で自信を持って対応したい交渉・調整・プレゼンの説得力を高めたい
RECOMMENDED COURSES敬語・電話・メール・実践Ⅰ
ビジネス日本語上級
専門・上級コースを見る →
Find and measure

選び方に迷ったら診断。
話す力を正確に測るならJSST。

自己申告のレベルと学習目的からコースを絞る「コース選択診断」と、実際のスピーキング力を客観的に測る「JSST」。目的に応じて使い分けます。

COURSE DIAGNOSIS / 約2分

5つの質問から、
受講者に合うコースを提案。

JLPT、学習目的、厚生労働省の就労Can-doを参考にした「できること」、CEFR、実務経験を選ぶだけ。資格を持っていない方も、1名ずつおすすめコースを確認できます。

すべて選択式約2分その場で結果表示
無料コース診断を始める
JSST / SPEAKING TEST

日本語の「話す力」を、
客観的に測定。

コース選択や学習目標の設定、法人研修の受講前後に活用。オンライン日本語で伸ばすべき力を、スピーキング評価から明確にします。

現在地を把握研修前後の測定法人利用
JSSTについて詳しく見る
01課題から探す021分診断で絞る03JSSTで測る04オンライン日本語で伸ばす
Learning outcome

目指すのは、知識ではなく
仕事で使える変化。

学んだ表現を知っている状態から、相手・状況・目的に応じて自分で選び、使える状態へ。1対1レッスンで実務場面を反復します。

BEFORE

日本語は分かる。
でも、仕事では動けない。

会議の内容は分かるが、質問のタイミングと言い方が分からない
丁寧に話そうとして、かえって不自然な表現になる
電話やトラブル対応で、準備していない表現が出てこない
メールの作成に時間がかかり、毎回確認が必要になる
AFTER

相手と状況を見ながら、
日本語で仕事を進められる。

要点を捉え、適切な言い方で質問・確認・提案ができる
相手との関係や場面に応じて、表現の丁寧さを調整できる
想定外の状況でも、確認しながら対応を進められる
簡潔で意図が伝わるメールを、自分で組み立てられる
Course journey

現在地から、仕事で必要な
日本語までを一つの地図に。

生活に必要な基礎日本語から、中級の職場日本語、中上級の業務別スキル、上級・実践まで。学習の現在地と次に進むコースが分かります。

※JLPTレベルはコース選択の目安です。同じレベル帯でもⅠ→Ⅱの順に難易度が上がります。「実践」はN1相当の日本語力に加え、日本語での実務経験3年以上を推奨する高度な運用領域です。法人向けカスタマイズコースも設計可能です。コース資料で詳しく見る →
FULL COURSE LINEUP

各コースの内容を、一覧ページで詳しく比較できます。

レベル・対象者・学習内容を確認し、外国籍社員に適したコースの詳細ページへ進めます。

コース一覧ページを見る →

コース一覧・受講ガイドをダウンロード

初級から上級、ビジネス専門コースまで、対象レベル・学習内容・料金・受講開始までの流れを資料にまとめています。

無料で資料をダウンロード 法人向けサービス資料・入力フォームへ
Featured courses

仕事の質を変える、
代表的な専門コース。

詳細ページでは、対象者、身につく力、レッスン内容、到達イメージまで具体的に確認できます。

Why Online Japanese

「話せる」で終わらない。
業務遂行まで見据えた設計。

発話量、講師の専門性、コース体系、法人別の研修設計まで。実際の業務で日本語を使える状態を見据えて設計しています。

01

自発的な発話を促す1対1レッスン

集合研修では確保しにくい発話量を確保し、受講者本人の業務課題に合わせて練習できます。

02

日本語教育の専門性を持つ日本語母語講師

言葉の正誤だけでなく、相手への配慮、場面に適した表現、日本文化・商習慣まで指導します。

03

レベル別と業務別を組み合わせたコース体系

基礎力を積み上げながら、電話・敬語・メール・会議・交渉など、必要な能力を重点的に強化できます。

04

法人ごとの課題に応じた研修設計

対象者のレベル、担当業務、研修目的に合わせ、既存コースの組み合わせやカスタマイズに対応します。

外国籍社員に必要な日本語を、
業務とレベルから一緒に設計します。

対象者の現在の日本語力、担当業務、目標を伺い、適切なコースと受講方法をご提案します。